Thursday, June 6, 2013

旅行したとき、見た特別な動物 (I)

私は海外旅行(かいがいりょこう)することが大好きです。異(こと)なる文化や、芸術(げいじゅつ)や、建築(けんちく)を楽しんだから、毎年、少(すく)なくとも一つの国に旅行します。30以上(いじょう)の国へ行ったことがあって、最(もっと)も特別(とくべつ)な国(くに)はペルーとコスタリカでした。ラテンアメリカの文化とアジアの文化は異(こと)なっているし、景色も本当にきれいだし、特別な動物も見えます。これから、旅行したとき,見(み)た動物(どうぶつ)を紹介(しょうかい)します。

第一位 ナマケモノ(樹懶)
この珍しい動物は南アメリカ、中央(ちゅうおう)アメリカの熱帯林(ねったいりん)に生息(せいそく)するんです。ゆっくり動(うご)くので、それは「怠け者」という呼ばれています。毎日、木の枝(えだ)にぶら下(さ)がっている、少(すく)なくとも20時間寝なければなりません。眠っているときにはあまり動かないので、それを発見(はっけん)することは難しいですが、わざわざコスタリカの熱帯林(ねったいりん)で一匹を見たことがありました。

第二位 オオハシ(大嘴鳥)
この鳥も南アメリカ、中央(ちゅうおう)アメリカの熱帯林に生息するんです。最(もっと)も顕著(けんちょ)なものは大きいくちばしです。食べ物を探すために、長(ちょう)距離(きょり)を飛行(ひこう)する必要(ひつよう)がありませんから、翼(つばさ)が小さいです。私はコスタリカの動物保護(ほご)施設(しせつ)で一匹会った。ボランティアはその骨折(こっせつ)を治すために、熱帯林からそれを助けました。写真を撮っていたとき、それは私を噛(か)まないようにしようとした。激(はげ)しかったですよ!



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